正しい決断ができる人、できない人

どうしてあの人が決めたことは、いつもうまくいくのか?

・仕事の段取りを適当に決めているようでスムーズにこなしていく人
・電車で目の前に座っている人が、必ず次の駅で降りる人
・いろいろな企画を思いつく人
・株価の上下を的確に判断して儲ける人




このように、決断したことが、必ずいい結果になる人。
あなたの周りにもきっといますよね。

一方、さんざん迷って決断をしてもいつも裏目にでてしまう人もいます。
その違いは一体何なのでしょうか?

直感と決断力

正しい決断ができる人と、決断が裏目に出る人の違い。
それは、直感に対する捉え方の違いでもあります。

あなたも、何かを突然ひらめいたり、感じたりすることはありませんか?必ずしも良いことばかりではなく、悪い予感、虫の知らせと呼ばれるものを感じたことがあるはずです。

それが直感ですね。

直感が何を意味しているのか?
それを自分の常識や世間の常識だけで判断せず、きちんと受けとめること。
それが正しい決断力を身につけるために非常の大切です。



しかし、普通の人にそんなことができるのか?



・・・




できます。


それを可能にするのが、リモートビューイングという方法です。

正しい決断力が身につくリモートビューイングとは?

それでは、リモートビューイングとはなんでしょうか?

リモートビューイングは、1970年代にスタンフォード研究所やアメリカ陸軍で研究され、軍事的な用途を経て、ビジネスにおける重要な意思決定、身近な人生における決断を下すための方法として活用されているものです。

わかりにくいと思うので、具体例を一つあげましょう。


警備が厳重な建物に侵入し、鍵のかかったドアをすり抜け、鍵のかかったファイルキャビネットを探しだして極秘情報を読み、あらゆる警報機をすり抜け、TVカメラにも写ることがなく、警備員に見つかることなく、警備網を破った証拠さえ全く残さず、脱出することができる。

なんだか映画やアニメの中の話のようで、信じられないかもしれませんが、リモートビューイングはこのようなことを可能にするスキルなのです。


そして、リモートビューイングは決して超能力の類のものではありません。基本的にはスポーツと同じものです。

ですから、トレーニング次第で誰にでも、リモートビューイングを身につけ、人生のあらゆる場面で正しい決断ができるようになるのです。

さがわ あつし

1950年生まれ、愛知県出身。アメリカの大学を卒業、貿易会社に勤務し、その後独立。

元アメリカ陸軍少佐エド・デームスとの出会いをきっかけに、日本人で初めてリモート・ビューイングを習得する。様々な関連書籍を出版し、セミナーなども積極的に開催している、日本におけるリモートビューイングの第一人者。

2007年8月、一般の人でもリモート・ビューイングのエッセンスを簡単に実生活に活用するノウハウをまとめたマニュアル「3分決断力」インターネット限定で発表。大きな反響を呼んでいる。

3分決断力(リモートビューイング) 体験談/口コミ/評判/感想/レビュー

「3分決断力」のノウハウを実践した千鶴様から頂いた体験談です。
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お世話になっています。
先日火曜日に2回目の課題を教室からメールで送らせていただいたのですが届いていますか?
届いていないようでしたら、再度、送らせていただきます。
お返事、お待ちしています。

今もレッスンでRVを子どもたち、お母様方と行っています。
私自身の直感が鋭くなってきたように感じます。
ちょっとしたことですが、ひとりだけあたりくじをひいたり、また息子は勘で答えたものが、正解してその理科のテストは校内の学年で1位でした。

まだ、些細なことですが”いいこと”がどんどんふってきています。
これから何が起こるか楽しみです!!
これからもご指導、宜しくお願いいたします。
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